日本語の読み聞かせプロジェクト発動

現地の小学校で英語の絵本の読み聞かせを行う取り組みと並行して、CAREER BRAINでは日本語の読み聞かせプロジェクトにも取り組んでいます。「日本語を話す子どもたちによる習い事や集まりがあれば、気軽に声をかけていただきたいです。

全てボランティアで、私がオススメの絵本や児童書を持参して、対面式の読み聞かせを行います」と、CAREER BRAIN代表のミカルペイン慶は意欲を見せています。

日本語の読み聞かせプロジェクト発動

さらに、「昨今、インターネットやゲームなどの影響で、読書から遠ざかっている子どもたちに、デバイスを通しての音声ではなく生の声での読み聞かせの大切や素晴らしさを実感してほしいです。

生の声で子どもたちの五感を刺激し、脳を活性化させることにフォーカスしています。読み聞かせは子どもが何歳になっても続けても良いと思います。また、絵本を読み聞かせる時間が、親子の時間、思い出、温もり、絆を深める時間に変わるのではないのかと考えます」と、訴えています。

日本語の読み聞かせプロジェクト発動

キャリアブレインのミカルペインへの読み聞かせのリクエストは、当ホームページの「お問合せ」ページよりお願いいたします。